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Moving backbone指導者養成セミナー

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Moving backboneプログラム

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Moving backbone / 動き続ける背骨
(ムービングバックボーン)

背骨の身体感覚を覚醒させる事で全身を連動させ、真の体幹力を引き出します。

実施するトレーニング指導においても、動きの基本となる身体内部感覚を獲得するためには重要となるプログラムなり、

プロ・トップ選手から一般、ジュニア選手まで競技レベルや年齢に関係なく最初に導入しています。

潜在的な「体幹の力」を発揮させるので、姿勢改善に留まらず、身体パフォーマンス向上まで可能にしたプログラムです。

講師

川崎大介
リセンストレーニング代表staff1
かわさき整骨院/整体院 院長

古武術をベースとしたスポーツトレーニング理論を中心に各動作に最適な身体感覚を覚醒させ、競技力だけでなく、日々のトレーニングの質を向上させるサポートを国内外で実施。日本スポーツ文化の発展のため、プロ、トップクラスから一般アスリート、ジュニアクラスまで競技レベル・目的に合わせ、選手やチームを指導している。

▼詳しくはFacebookをご覧ください。
www.facebook.com/daisuke.kawasaki.1978

【動を入れる】

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現代人は良いも悪いも安定を好み、それは身体の動きまでにも影響を与えています。

多くのトレーニングプログラムにおいても、

「力強い」または「綺麗」な姿勢の獲得をゴールとしてしまいがちになっています。

その結果、

「実際の動きに反映することができない。」

または「効果が一時的」になってしまい、

スポーツ競技にはもちろんこと、日常生活にすら活かすことはできません。

・指導効果が長続きしない

・継続して指導を受けてもらえない

・向上スピードが鈍い

などの原因は「動」の部分が抜けている可能性があります。

 

ムービングバックボーンでは、

「動き続ける(姿勢に動を入れる)」ことでいつでも動ける状態である機能的な姿勢を獲得していただくことを目指します。

動けば、動くほど、身体が軽くなるイメージです。

身体をしなやかに力強く使える躍動感のある機能的な姿勢へと導き、パフォーマンスを向上させます。


背骨・体幹部分を固めて動く脊椎動物はほとんどいません。

動物は本来、全身を波打つように連動して動くので、背骨に動きが鈍い部分があると、その部分でブレーキが掛かってしまいます。

脊椎動物(魚や猫や猿)は、動くときに波のように背骨をしなやかに使うことによって体幹の力を引き出し、手足に伝えています。

また逆に手足の力を効率良く動きに利用する時も体幹はしなやかに使われています。

ですから、しなやかな動きで体幹部分を連動させ 使っていかないといけません。そうすることで体に連動性が生まれ、体全体の力を引き出すことができます。

それを可能にしたプログラムです。

プログラム内容

①背骨の動きが必要不可欠な理由
②「動」を入れる
③効率良く背骨操作を獲得するための代用部位
④目的に向けて遠回りさせる優先項目
⑤手の使い方とポジショニング
⑥重点的可動点の2つ
⑦回転イメージの挿入
⑧使い分ける3つの誘導方法
⑨可動域が狭いことがデメリットではない理由
⑩立位、座位ポジションのメリット、デメリット
⑪24つの感覚を覚醒させる
⑫背骨感覚を入れる
⑬首のポジショニング
⑭背骨の位置感覚で出力の違いを実感させる
⑮動いていない背骨部位を見つける
⑯人体の螺旋構造と動きの関係

導入事例

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プロ選手から日本代表クラス

世界で活躍する選手が実践中!

・サッカー・野球・フットサル・テニス・陸上競技(短・中・長距離)・バスケットボール・バレーボール・水泳・競輪・ラグビー・ボクシング・レスリング・スノーボード・サーフィン・スポーツクライミング・卓球・バドミントン・ダンス全般

姿勢改善目的での導入も可能です!

子供たちを対象とした姿勢改善教室でも導入しています。

猫背、反り腰、スウェーバックなど、子供から一般まで健康的な動ける姿勢に導きます。

※グループ、パーソナルどちらでも指導することができます。

※トレーニングや指導効果が長続きしない、向上スピードが遅いと感じている指導者の方にもおすすめです

国内外スポーツ選手の指導からダンス、子供たちの姿勢改善まで実際に指導してきたプログラム内容ですので幅広く活用していただけます。

海外でも実施されているプログラムです

アフリカ系サッカー選手との合同トレーニング時の様子です。海外でも好評価を得て多くのアスリートが実践しています。

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海外で実施してきた様子等

喜多恒仁選手

Germany▶Montenegro


菱田拓選手

Germany▶Mongol▶Croatia


渡邉卓也選手

Cambodia▶Mongol▶Nepal▶Mongol


田代主水選手

Argentine▶Thailand▶Mongol▶Laos


石野秀多選手

▶Mongol 「2017BEST INTERNATIONAL PLAYER受賞」


毛利栄佑選手

Mongol▶Laos▶Maldives


2017 BEST INTERNATIONAL PLAYER

モンゴルプロサッカーリーグでシーズンを通してもっとも活躍した外国人選手に贈られる賞にサポートしている石野秀多選手が選ばれ受賞しました。

(左から)毛利栄佑選手 菱田拓選手 石野秀多選手
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トップ選手がMBを実践する理由

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ムービングバックボーン実践者
ボクシング今永虎雅選手/高校タイトル最多記録8冠
先日開催された台北カップ(国際大会)優勝

Moving backbone(MB)を指導し始め、背骨の動きをより詳しく分析してみて分かったことが、

トップ選手であっても背骨の動きや感覚を完全に引き出せていないところです。

実際のトップ選手へMBを指導すると、選手自身が自ら多くの可能性を感じ取り継続しての実践を決めます。

そこが自身の伸びしろ部分と実感があったからです。

今では競技レベルに関係なく、スポーツ選手への指導サポート時には欠かすことのできないプログラムとなっています。

 

MBが他のトレーニングの質を向上させる

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本来の動きを引き出していくプログラムのため、現在実施しているトレーニングやプログラムに合わせて導入すれば、その効果を引き出せるのも大きな特徴です。

 

指導者養成セミナー

【受講当日の流れ】

①解説
②Moving backbone指導デモ
③Moving backbone実践
④指導実践Ⅰ
⑤ポイント解説
⑥指導実践Ⅱ
⑦まとめ
⑧質疑応答
⑨その他

【解説&実践項目】

①背骨の動きが必要不可欠な理由
②動くことが大前提
③効率良く背骨操作を獲得するための代用部位
④目的に向けて遠回りさせる優先項目
⑤手の使い方とポジショニング
⑥重点的可動点の2つ
⑦回転イメージの挿入
⑧使い分ける3つの誘導方法
⑨可動域が狭いことがデメリットではない理由
⑩立位、座位ポジションのメリット、デメリット
⑪24つの感覚を覚醒させる
⑫背骨感覚を入れる
⑬首のポジショニング
⑭背骨の位置感覚で出力の違いを実感させる
⑮動いていない背骨部位を見つける CAT&壁
⑯人体の螺旋構造と動きの関係

【受講時間】

 

3時間

 

【セミナーを受けてできること】

・個人活動のトレーニング指導として活用できます。
・パーソナル、グループどちらでも指導することができます。
・指導方法や内容の共有不可です。

【導入例】

・ジュニアクラスからアスリートへの指導
・グループ、チーム、団体への指導
・ジャンル問わず動作改善の指導
・姿勢改善指導教室
・セッション時のプログラムの一部としての導入

指導時のペース例

・月2回を半年間
・月一回を一年間

実際にはMBだけで2~3年継続して受けてくださっている子供たちや選手もおられます。

【アフターフォロー・サポート】

MB指導者向けプログラムを受講された方全員に結果を出してもらう事を目標としています。結果とは子供たちや選手の成長です。

①指導者用 指導・解説テンプレート動画

動画のまま進めるだけで指導できるようテンプレートをご用意しています。

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②エンドユーザー様向けのフォローメール(登録料無料)

通常18000円で販売しているMB動画指導ステップメールを指導を受けられたエンドユーザー様に無料で登録していただけます。

川崎がエンドユーザー様に実際に指導しているように解説動画を複数回に分けて配信いたします。

(目的)
・指導内容を均一化させる
・先生方の指導時の不安を解消する
・より効果を出していただくため

③限定FBフォローページへご招待

受講後はMB限定のFacebookフォローページにご招待いたします。

④共有文面使用

FBフォローページにある文面を集客、指導実績として使用していただけます。

【受講料】

24万円

★美構造開脚システム代表 藤原ヒロシ氏TV出演記念!

Moving backboneは藤原ヒロシ氏の身体操作論をベースとしてるため、TV初出演を記念して

【年内H30.12月まで】

12万円で受講していただけます!

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▼藤原ヒロシ氏と数年前から続く、ムービングバックボーンを含め、身体論研究の様子(5年前画像より)

日時・場所

▼東京開催

11月18日(日)時間帯は調整中です

12月22日(土)時間帯は調整中です

会場

東京メトロ 丸の内線・新中野駅前

 

▼大阪開催

11月10日(土) 14:00~17:00 残1名様

12月1日(土)14:00~17:00

12月16日(日)10:00~13:00

12月29日(土)14:00~17:00

※12月29日以降は12万円→24万円

会場

かわさき整骨院・整体院

堺市北区北長尾町1-7-9
※JR阪和線 天王寺駅から快速で8分

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別日程・出張も可能です

日時の合わない方は別の日程で対応させて頂きますので、ご連絡ください。

※全国出張可能です

※リクエスト開催も受付けていますのでお気軽にご相談くださいませ。

お申込み・ご相談

こちらのフォームより必要事項をご記入の上、送信してください。

ご質問やご相談もお気軽に!

 

>>お申込み・お問い合せフォーム

 

※通常24時間以内に返信致します。もし、返信がない場合はお手数ですが下記電話番号にお電話ください。

0722401171

【イベント告知】

★当イベントでもムービングバックボーン(MB)を導入致します。

北京オリンピック女子マラソン日本代表の中村友梨香さんと共同でRUNイベントを開催いたします!

▼日程と開催場所
日程:11月17日 土曜日
場所:大阪城公園

▼プログラム
RUN能力向上ワーク(MB実施)
担当:川崎大介

パフォーマンスアップドリル
担当:中村友梨香

▼詳細お申込みはこちらです

https://moshicom.com/21885/

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▼川崎大介 facebook

>>トレーナー活動等はfacebookで公開しています

FB-FindUsonFacebook-online-512_ja_JP

 

お気軽にお問い合わせください TEL 072-240-1171 〒591-8043 大阪府堺市北区北長尾町1-7-9
カーライル堺市駅前1F

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